「研究者になったきっかけは?」
「尊敬する人物は?」
「研究に行き詰まった時はどうする?」
様々な質問を通じて、第一線で活躍する理学研究院の研究者の素顔に迫ります。
研究ニュース
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世界最古のスギ類の化石を北海道で発見~針葉樹の衰退前夜を垣間見る~山田 敏弘- 地球惑星科学部門
2026年3月13日 -
新種「ホクダイショウジョウバエ」の進化を探る~統合分類学のアプローチによる生物分類と種分化の包括的研究~加藤 徹- 生物科学部門
2026年3月10日 -
地震や火山噴火に関する研究を推進することで災害の軽減に貢献! ~北海道大学大学院理学研究院との連携・協力に関する協定を締結~髙橋 浩晃 青山 裕- 地震火山研究観測センター
2026年3月10日 -
アミロイドの”種類”が睡眠と脳活動を左右する~線維化Aβ40と線維化Aβ42がマウスの睡眠・皮質脳波に異なる影響~常松 友美- 生物科学部門
2026年3月4日 -
千島海溝沿いでの「ひずみ」蓄積を海底観測で確認 ―北海道沖で17世紀以来の超巨大地震の再来が 切迫している可能性―髙橋 浩晃 大園 真子- 地震火山研究観測センター
2026年2月18日 -
2022〜2023 年に観測された地球エネルギー吸収の急増の要因 を解明 ――3年続いたラニーニャ現象からエルニーニョ現象への遷移がカギ――見延 庄士郎- 地球惑星科学部門
2026年2月13日 -
AIが7,000万年前の新種の頭足類化石を発見!~生命進化史解読を加速させるデジタル技術~伊庭 靖弘- 地球惑星科学部門
2026年1月22日 -
ミトコンドリアゲノム解析で発見された”隠れた種多様性”―小笠原諸島のリクヒモムシ、広域分布種とは異なる系統を確認―柁原 宏- 生物科学部門
2025年12月19日 -
化学部門:小林弘明准教授(無機化学研究室)がThe International Battery Materials Association Annual Meeting 2025でBest Poster Awardを受賞小林 弘明- 化学部門
2025年12月3日
お知らせ Information
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生物科学部門:常松友美准教授(行動神経生物学系)のインタビューが掲載された「いのちの不思議を考えよう⑥生命科学研究者への道(朝日新聞出版)」が出版されます!2026年2月25日
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【数学科】齋藤睦教授 最終講義のお知らせ2026年1月16日
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松王政浩教授、木村敦教授、丸田悟朗特任講師がエクセレント・ティーチャーズに選ばれました2025年12月23日
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生物学部門:常松友美准教授(行動神経生物学系)が第146回 サイエンス・カフェ札幌 in NHK札幌にゲスト出演します(2025/12/19開催)2025年11月14日
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2025年度JST戦略的創造研究推進事業「さきがけ」に、数学部門の中野雄史准教授と化学部門の小林弘明准教授が採択されました2025年10月10日
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現在報道されている事案について2025年8月19日
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令和7年度「分島亮研究奨励金」採択者への証書授与式が執り行われました2025年7月29日
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夏季期間における理学系建物の閉鎖について2025年7月3日
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生物科学部門:行動神経生物学系・常松友美講師が解説した『一流の研究者たちが教える 快眠の科学』が出版されました。2025年6月25日
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研究を通して叶えたい夢は何ですか?将来も生き残るようなオリジナルな観測データや理論を生み出すことです。
古屋 正人教授
地球惑星科学部門 地球惑星ダイナミクス分野
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尊敬する研究者は誰ですか?人物ではなく言葉を挙げます。アインシュタインは Everything you can …
相馬 雅代教授
生物科学部門 行動神経生物学分野
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研究を通して叶えたい夢は何ですか?私の研究者としての夢は、(1)人間と同じように高度な情報を理解し処理することができ、 …
髙橋 ローレン助教
化学部門 無機・分析化学分野
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いま没頭している研究テーマは何ですか?統計多様体の微分幾何学を研究しています。良く知られているリーマン幾何学の描く世界は、 …
古畑 仁教授
数学部門 数学分野
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いま没頭している研究テーマは何ですか?電磁波を利用した北海道の地下構造イメージングに継続的に取り組んでいます。プレートの沈 …
橋本 武志教授
地震火山研究観測センター 地下構造研究分野
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挑戦されている大きなプロジェクトを紹介してください。JSTの革新的GX技術創出事業(GteX)ではマグネシウム金属蓄電池の実用化に向けた …
小林 弘明准教授
化学部門 無機・分析化学分野





